2019-08-08
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【CD-ROM版】「美的集団(Midea Group)〔中国特許日本語版〕」技術開発実態分析調査報告書■パテントテック社  

■編集者:インパテック株式会社
■発刊日:2017年1月16日
■資料体裁:A4判、178頁、【CD-ROM版】
■ISBN:978-4-86483-791-0
<収録内容>
書籍(PDF)とパテントマップViewer(閲覧ソフト)
およびパテントマップ・チャート(パテントマップEXZデータ)
が収録されています



★他社の技術開発の実態を把握し、勝ち抜くためのエッセンス

■本誌の特徴等
1.調査目的
1968年に設立され、中国広東省仏山市順徳区美的工業園に本社を置く有名な家電メーカーであるMidea(美的集団)について、保有特許・実用新案件数、発明者、IPC分類、キーワードなどに対し、ランキング、時系列推移、技術分布図など様々な観点から分析したパテントマップを作成し、
 (1)Midea(美的集団)はどのような技術を保有しているか、
 (2)Midea(美的集団)の技術開発動向はどのように推移しているか、
 (3)Midea(美的集団)の技術で最近注目すべきものはなんなのか、
 (4)Midea(美的集団)の製品分析について、どうなっているか
等を明確にして、「Midea(美的集団)」の知財の現状につき具体的なデータを提供し、今後の開発の指針決定に役立てようとするものである。



2.特許情報の収集方法
 本調査報告書は、「Midea(美的集団)」の10年あまり(中国出願日:2006年1月1日〜2016年6月13日)に及ぶ特許・実用新案について、「CNIPRの検索システム」(知識産権出版社)を使用し、検索、収集した。また、報告書作成には、パテントマップ作成 支援ソフト「パテントマップEXZ」(インパテック(株)製)を使用した。
特許・実用新案の公報総数は29,822件である。

3.報告書の構成
 本報告書は、次の三つの部分から構成されている。
1.パテントマップ編
 A.全般分析
 B.詳細分析1(上位20出願人関連)
 C.詳細分析2(特定グループ企業:美的電器、凌、小天、威灵、安得)
 D.詳細分析3(特許分類関連)

2.総括コメント

3.参考資料

4. 本報告書の特徴
● 「Midea(美的集団)」に関連する技術動向が分かりやすく把握できる。
● パテントマップで視覚的に理解しやすい。

★内容の詳細は書籍版
「Midea(美的集団)〔中国特許日本語版〕」技術開発実態分析調査報告書
をご覧下さい。



 

価格
52,700円 (税込)
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